ドラクエ11と経済の話。

ドラクエ11をプレイしている。
そしてこれはドラクエシリーズ全てに言える事なのだが、私はドラゴンクエストでお金の心配をした事がない。
アイテムを買えるのかの心配はするが、ここでお金を使って次に供給されるかと言う心配についてだ。
ドラゴンクエストに置いてお金とはモンスターを倒せば自然に手にはいるもの。
そしてモンスターはマップを歩いていれば必ず出会うし、レベルが上がればまずお金には困らない。
だから多くのRPGの世界ではプレイヤーは安心してお金を使う。
現実世界はその反対だ。
多くの人は銭の心配をして暮らしている。
弱者は常に次に供給されるかを考えなくてはいけない。
お金でも人間関係でも何でもだ。

I have never been concerned about money with Dragon Warrior
Monsters always appear
If you defeat a monster you get money
RPG is simple and good
The reality is different

″終始大物気取り″のZeebraは″ガキだまくらかすクソエリート″。

敢えて言うがラッパーのZebraと言うのは、本当にしょうものない男だ。
自分より売れた後輩(Dragon Ash)をディスで潰し、高校生ラップ選手権を主催して将来が見えない若者(MC ニガリa.k.a赤い稲妻)を育て、またしても売れた後輩(KREVA)をディスして売名と牽制を行う。
食えないラップ業界で絶えず大御所気取りを通す事で、食いつないできた自覚のない詐欺師。

″終始大物気取り″とZeebraは″まるで物真似歌合戦″のようだと批判したDragon AshのKJに言った。
KJのモノマネは一流だ、ちゃんと本人に的確にZeebraのイメージを伝えている。
ZebraからしたらKJはフェイク野郎か、批判する時によく使うセルアウトか?
セルアウト出来ずに敢えてセルアウトしないような姿勢を徹底し、フリースタイルダンジョンがやっと″セルアウト″して嬉しくて堪らないフェイク野郎が私から言わせればZeebraだ。

Dragon Ashがフェイク野郎だろうと、Dragon Ashが″騙した″としたらファンと視聴者だけだ。
喰えないから、子供の夢にすがるなんて詐欺師の中でも低俗な奴がやることだ。
しかし視野が狭いからと言って騙される方も悪い。

後輩と組んで″ガキだまくらかすクソエリート″とKREVAディスるZeebra
親のこねで入学した慶應義塾普通部を中退したZeebraKREVA慶應義塾大学 環境情報学部卒業。
″ガキだまくらかすクソエリート″としてはフェイク野郎だな。
″この先は通さねぇぜフェイク野郎″とキングギドラ公開処刑されるぞ。
キングギドラの時からそう、誰かと組んで相手を矢面に立たせて相手を disrespect。
後輩のozrosaurusと組んでozrosaurus主体の楽曲でKREVAをディスするZeebra
まるでZeebraの″終始大物気取り″の為に今の日本のラップ業界の一部は存在しているように見える。

海底人ノンマルトに見る自国を正当化しようとする人の心。

海底人ノンマルトと言うのはウルトラセブンに登場する人類より先に地球に誕生した先住人種を名乗る集団で、本人達は人類により海底に追いやられたと主張している。
海底にまで手を伸ばした人類に対して彼等は人類に宣戦布告をするしかなく、しかしウルトラセブンの人力により彼等は破れ去る。
しかしストーリーのラストでウルトラセブンの星では地球人の事を″ノンマルト″と呼んでいる事が分かる。
ノンマルトの主張を覆すような情報は物語の中では見つからず、第三者の眼から見たら人類は限りなくグレーだろう。
しかし我々人類の為に作られたウルトラセブンと言う特撮は、嫌がおうにも人類が先住人種である証拠を見つけさせようとする。

ウルトラマンと言われる超人が一体どのような価値観で宇宙の平和を自治しているのか長く謎だったが、近年ウルトラマンは我々人類によく似た惑星人をルーツにもつ知的生命体である事が分かっている。
つまりウルトラマンが人類に肩入れするのは、人類が自分達と近い存在であるからで、彼の敵である怪獣や異性人は皆ウルトラマンとは姿形が似てはいない。
確かに惑星侵略は許されない暴挙であるが、見方によってはウルトラマンは人種差別的な価値観で人類に肩入れしているとも見れなくはない。
ウルトラセブンは作品の中でも常に難しい選択を迫られたが、視聴者である地球人の意見を代弁するかのように常に人類の側についた。
人類の杜撰な捜査により破壊兵器の実験場として選ばれた星の被害者であるギエロン星獣に対してもやはりセブンは命を奪った。



ウルトラセブンの続編であるウルトラセブン1999最終章6部作の最終エピソード「わたしは地球人」ではノンマルトの主張を決定づける事実を人類が隠していた事が判明する(この展開は、現在でも賛否両論に分かれている) 。
それが縁で人類に対して攻撃を開始したノンマルトの生き残りに対して、やはりウルトラセブンは人類側につくのだが、ウルトラセブンの今回の行動を受け入れる惑星は地球意外にどこにもおらずセブンは幽閉されてしまう(今回は明らかに惑星社会はセブンは侵略者である地球人側についたと言う見方をした)。
そしてその守られた地球人は人類が隠していた真実″オメガファイル″を惑星社会に公表し、反省の意思を認められ一人難を逃れている。

実際侵略者である人類が居座り、ノンマルトは滅ぼされているのに結果的に惑星社会は″反省の意思″程度で地球人を許してしまっている。
他の良識をひけらかす惑星人に関しても後ろ暗い過去があるのではないかと邪推してしまう。
まるで自分たちだって今までおかしな価値観で動いていたのに新参者を激しく良識人のように非難した列強のように。



ウルトラマンの世界は既にアメリカに守られている日本のような図式で物語が始まっている為、人類が他の惑星人といさかいを起こし大規模な惑星間の戦争になるような事はないのだろうが、仮にウルトラマンの力が惑星社会で弱体化してしまったら、地球人がどのような手段に出るかは分からない。
ウルトラマンと言う後ろ楯がなくなれば人類は惑星の侵略の危機を強く意識せざるをえないだろう。
そして顔色を伺うべき相手()ウルトラマンの権力は弱体化している。
ノンマルトの主張が決定的に作中で示唆されても、やはり人間は自分がついた方の立場に肩入れしてしまう。

実はEVOLUTION三部作に登場するアカシックレコードの記述、そして前述の最終章のノンマルトの一部の言動から本当に彼らが地球の先住民かどうかは怪しいと推測するファンもいる。(ノンマルトと現人類がとって代わられることはアカシックレコードに記されていない) 
ピクシブ百科事典 ‐ノンマルトとは‐



肝心の″ノンマルトの一部の言動″について、明らかにしてほしいのだがネット上にはそれに関して言及している記事はない。
侵略と言う過度のストレスにより侵略の歴史が去ったあとに歴史をねじ曲げてしまうケースも私はないとは思えないので、ノンマルトが侵略のストレスにより一部の歴史を隠蔽している可能性も考えられる。

国が国を侵略しなくては多国が漁夫の利を狙っているような異常な価値観のもと、侵略しなくては侵略されてしまうような歴史も私達にはあった。
あの国を私達が侵略しなければ、あの人達は本当に幸せになれたのか。
他の国に侵略されていただけではないのか。
しかしそれは勝手な理屈である、しかし人間は自分の都合の良い勢力の正当性をいつも見つけようとしてしまう。
創作ではあるが、本当に当時ノンマルトと人類しか知的生命体は居なかったのか。
ノンマルトは本当に綺麗な被害者なのか。
当事者である人類はホモ・サピエンスの正統性を探ってしまう。
しかし被害者であるとされるノンマルトもノンマルトで、全て事実を言っているのかわからないのもまた事実だ。

アンチは理由は後で結局嫌いだから叩いている

批判の文章

ブログを書いていると沢山の事を書かれます。 はじめの内はブログに批判が来る度に自分の中で善処して噛み砕いて対処していたのですが、中々困ったことに批判はおさまらず、結局彼らにとって私を叩く理由は関係なく只叩きたいだけなのかなと思うようになりました。

要するにどういう事!?

理由が先でも嫌悪感が先でも特に関係はない。 叩きたいから叩くと言うのがネットにいる上での多くの人の正直な心情だと思う。 現実で人の動きを止めているのは罰の意識だが、ネットはまだまだその変が緩く機能しても随分不自然なものになってしまいそうだと私は思う。 何故ならネットはネットだからだ。 

クラゲねこさんが定期的にブログサービスを引っ越す理由

タイトルと文章があわなくなる!?

勿論の話ブログに置いて、書く文章とタイトルは大事です。 それでアクセスが全然変わってきます。 しかし雑談系のブログの場合段々とブログの題名と、実態があわなくなってきた。 自分が求められている文章は分かるが、その文章が本音ではなくなってきた等の事情があり、更新頻度が減ったり、ブログを削除されたりする方はたまに見受けられます。

クラゲねこさんがブログサービスを引っ越す理由

ニコ生に雑談系生主と言う言葉があるなら、そのブログ版をやってらっしゃる進撃の無職のクラゲねこさんは定期的にブログサービスを変えられていますが、あの行為には定期的にブログを一新して読まれやすくする為と、過去の自分に決別する意味合いもあるのだと思います。 私の個人的な意見ですが同じブログを2年間もやっていると、どうしても過去の自分の発言が自分を縛ったり、始めたブログの内容に縛られたりてしてしまいます。 そうすると段々と気持ちも億劫になったりするものです。

クラゲねこさんの終着駅ははてなブログ!?

余談になりますがアフィリエイトを意識したブログの場合、過去に書いた記事がいずれ読まれなくなると言うのは大きな問題であり、ワードプレスでブログを作成してそれに対処する方はよく見ますが、実際それでどれだけアクセスが増えるか、過去記事が捨て記事にならないのかは未知数です。 個人的にアクセスを増やすならはてなブログワードプレスが有利だとは思いますが、件のクラゲねこさんがまたブログを引っ越すかと言うとはてなブログはクラゲねこさんが尊敬する日本一有名な京大卒元ニートphaさんが、はてなブログでブログを書いている事もあり、はてなブログがクラゲねこさんの終着駅ではないかと思ったりするのですがどうでしょうか?

ガリガリガリクソンに見る地に足のついていない生活の典型例

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例えば子供たちを楽しませるため、パーティなどでピエロに扮することが多かったことからキラー・クラウン(殺人道化・殺人ピエロ)の異名を持つ殺人鬼であるジョン・ウェイン・ゲイシーは表では慈善家の資産家を装いながら、彼の家全体を覆う異様な臭気は一目で警察官に異常性を認識させた。

例えば三菱製鋼子会社の元総務担当部長・山本英成容疑者(45歳)はキャバクラで豪遊し会社の金を三億円使いこんで後に横領の罪で逮捕された。
地に足がついていない生活でもお金があれば維持できる。

ガリガリガリクソン 本名:坂本 祐介(さかもと ゆうすけ)生年月日:1986年2月19日(31歳)は学生時代に壮絶なイジメを受けていたとされるが、悪質な交通事故を起こしてからは醜聞がいたる所から出てきた。
確かに社会は落ちた犬を棒でつつくが、いくらメジャーになりきらなかった芸人とは言っても誰一人庇う人間が現れないのは不思議である。



週刊誌ではガリガリガリクソンは周囲への悪態を隠さず、暴飲暴食を重ね自重せず酒を飲み明し、後輩に対するイジメはひどく、注意した先輩を逆に敵視したのだと言う。
ネタをパクったと同じ芸人であるエハラマサヒロに対して噛みついた事件でさえユウチュウブでは

ガリクソンっていじめられっ子で可哀想とかイメージしてたけど。
色々聞くと、ガチのクズだからなぁ……そら嫌われるわ。
エハラとの祇園笑者での直接対決は酷かった、昔はガリクソン被害者みたいに書かれてたけど、全部ウソだったという。本人目の前にいるから今度は嘘付けなくて、ただ大声出して誤魔化すだけ。″

と証言する不確かな情報がコメントされる始末だ。
私がこの情報をある程度信じるのは″エハラマサヒロガリガリガリクソンのネタをパクった″この事件に対してガリガリガリクソンの言い分のソースだけを記事にした判子絵の記事は出てきても、エハラマサヒロは何を言っているかがガリクソンが事件を起こすまでほとんど出てこなかったからだ。
ガリガリガリクソンは実はネットで人気の高い芸人で、エハラマサヒロは実はネットで嫌われている芸人(小規模なキングコング西野のような嫌われ方をしている)。

実際よくある話だネットは広大だが好奇心は被る。
″ネットの人気者ガリガリガリクソンは嘘つきだった″より当時は″ネットの嫌われ者エハラマサヒロガリガリガリクソンのネタをパクる″の方が人は検索したがる題材だったのだ。
だから結果的にエハラマサヒロの言い分について今まであまり取り上げられなかったと言うのは考えられない話ではない。
しかし真偽はあくまで分からない。



楽しんごも昔いじめられたと語ったし、ラッパーのジョーも昔いじめられたと語った。
ガリガリガリクソンもそうだ。
しかし彼等を見たネットの人々には一言あるようだ。
弱いからいじめられる、あるいは性格が悪いから性格が悪い第三者にいじめられる。
これは一つの真実だ。

ガリガリガリクソンについて、稼いでないと言う情報もあれば、消費者金融にさえ見捨てられた後輩に違法な金利でお金を一千万円以上貸したと言う情報もある(これに関しては裁判が起きているのでほとんど本当)。
謎の社長人脈があり、潤っていたともされる。

元いじめられっ子でありながら芸人として出したラーメン屋ではバイトを異常な給料でこき使い、店舗を崩壊させた昔弱い立場だった体験を後に生かさない自分勝手な性格。
テレビの企画で飲食店でバイトした際はあまりの手際の悪さに発達障害を疑われた。
しかし彼は芸人になる前はラーメン屋の店主として50万円の給料を受け取っており、とてもあの手際では店長として成り立つとは思えないが、ツイッターを見る限り料理はプロ級。
その不安定さが社長達からは恐らく可愛がられたのだろう。

そしてああいう人間が本音を隠すと何を考えているのか分からない不気味な人になる。
ツイッターの誰かが逮捕後のガリガリガリクソンを見て怒られなれている顔だと呟いた。
ガリクソンは存分に自分を解き放ち、故に怒られて怒られ慣れた。
怒られ慣れるなんて、馬鹿にしていると思われるかもしれないが、怒られ慣れてないから相手を怒らせる事はあるが、怒られ慣れている人間は全力で相手の言い分を聞き必要最小限の差異で話を終わらせようとする。
要件は短い方が良いのだ。

ガリガリガリクソンは既に30歳を超え今さら変わる人格があるでなし、欠点を埋めずに長所を伸ばす方向に自分を定めたのだ。
ジョン・ウェイン・ゲイシーや山本英成容疑者だってそうだ、仮に人を殺さなければジョン・ウェイン・ゲイシーは政治家まで登り詰めたかもしれない男だし、山本英成容疑者だってエリートがお金を散財するのはよくある事で、ストレスで途中でダウンして職を失うより散財して最後まで駒を進めた方が良い事もある。
何が言いたいかと言うと結局普通が一番良いと言うことだ。

金正恩の性格は2ちゃんねるの固定ハンドルそのもの。

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2ちゃんねるで一度煽りあいになったら中々降りれない。
降りたら相手に勝利宣言をされてしまうのは明白でありそれが許せるような人間は大抵の場合2ちゃんねるで煽りあいなんてしない。
金正恩の性格は2ちゃんねるの住人のテンプレートを素で言っている。
他国のトップと外交もしたことがない頭でっかちな人間。
頭でっかちでありながら外に出ていないから自分の敗北を認めない人間。

確かにそう言う人間はネットでも強い。
圧倒的に勝ちを譲らなければ大抵の場合相手は根負けして道を譲る。
大抵はそうだった。
しかし仮に場所が2ちゃんねるならドナルド・トランプと言う固定ハンドルは全く道を譲ろうとはしなかった。



ドナルド・トランプ金正恩と言う固定ハンドルは同じ板にいた。
そうなると、対立はいつか起きる事になる。
だって似たもの同士互いに自我を強く持つ二人だ。
第一印象はそれでも和やかな者だったドナルド・トランプは言う。
「(金正恩は)『頭がおかしい』か、そうでなければ『天才』だ」。

金正恩だってはじめはこんな色物の固定ハンドルに真っ青になるような状況に追い詰められるとは思ってはいなかっただろう。
しかし金正恩は後にトランプを怒らせる。



2ちゃんねるによくある光景だ。
互いに自分達の身分に探りを入れる、どちらかが相手が嘘をついていないことが分かって真っ青になる。
現実ならここで終わりだ。

2ちゃんねるなんて画面を閉じてしまえばやがては意地の張り合いも忘れてしまう。
しかし金正恩にとっては2ちゃんねるの意地の張り合いが現実であり人生でもある。
金正恩の心はまるで匿名掲示板の中にある。
今更意地を張るのを辞めれる訳がない。
皆が金正恩を見ている今更省みることはできない。

しかし金正恩には意地はあっても覚悟はない。
今まで他国のトップと一度も外交をしたことがない人間が今の状況をリアルに認識できるはずがない。