TOKONA-X - 知らざあ言って聞かせやSHOW【歌詞】

バカヤロウたわけ おみゃあら並べ
お前とお前とお前だ 気を付けして並べ
なにをそんな怒っとんのって
俺にもわからんで 怒っとんだってこと
むずかすぎるぜビジネス 曲かいて歌っとるだけでええだろ
ハラー ニューカマー しつけるカラーグラビア
ショービジネスわからんな
メジャーデビューえりゃあぞゆう
ホントにホントにメジャーこんでもできたゆうの
敵わんて マジ敵ん(かなん)、敵ん(かなん)
店先てんで ガランガラン
なら銭置いて帰れー言うの? 女用意して帰れー言うの?
こっちゃ死ぬ気でやっとる知っとる?
ねむたーことやっとんな YOU KNOW

知らざあ言って聞かせやSHOW
YA HA TX 蹴飛ばす てめえのケツの方
磨きたてティンバーランド If You Want?
便所の座り 小便かBITCH
知らざあ言って聞かせやSHOW
TX ぶち込む てめえのケツの方
ずぶてぇマイク If You Want?
ケツ押さえて寝たれ へたれPANG

PUSSYたわけ よう似とらぁせる たわけ
おめぇら隣のゲリーチャン
におわすネタ ペーター ベタベタ
なぁなぁ Player Hater へたれのせい
FUCK YOU 出たのは頭一つ 越され根に持っとる
ケツ持っとるつもりか おい
てめぇの見てこれはじめたちゃいねぇ (______)
こっそり会い楽しかねぇ 悲しかねぇ こりゃ笑うっきゃねえ
好きなお芝居見るよか 演じろ
はけとるドラマのエンジニア気取りか
なまったパッション なめた目のパーカッション
てめぇのケツ何度も追った 
次は俺が置き去りにする番
食らった小便てめぇに飲ませる番

クラブでしか聴かれんのだ ありがたく思え
てめぇの話でゼニは稼がねぇ
ダメなBITCH なめたその立ち位置 BITCHより性質わりぃ
Pussyよかふやかして 腑抜けにしたる
てめぇの周りがおちゃき(?) だけだろ別名
芋引き1t面 ほいで同じバースディ祝っとれ あれと
まるでおこぼれつつく JAMAICAN
あれで気取っとるのは AMERICAN
嘘は言わねぇが都合悪ぃのも言わねぇ
こらぁとんだ リアリストだね
買うてやっても おめぇは運転手
ナビがいらんてば 運転手
Gangstarじゃねぇ Thugでもねぇ なんでもねぇ
Ballars気取りの馬鹿でぃ

【一部ネタバレ有り】アウトレイジ最終章感想

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・張会長はまるで小沢一郎

ピエール瀧演じる花田(花菱会幹部)が韓国の風俗で問題を起こし、その問題に前作で日韓のフィクサーである張会長預かりになったビートたけし演じる大友が絡み、問題が次から次へと大きくなっていくのは無印のアウトレイジを彷彿とさせる。

張会長と言うのは自分から指示せず意図を考え周りが勝手に動くという全盛期の小沢一郎のような男で、敢えて手を下さないのは無印の関内(山王会会長)と同じだが、口数少なく滅多に部下に制裁を下さない為部下からは信頼されており、大友も忠誠をつくしている。

・またインテリに乗っ取られるヤクザ界隈

前作で大きく暴れた関西ヤクザのNo.2とNo.3は会長が娘婿に代替わりした為、身分は代わらず演じる本人達が大きな病気をした事もあり疲れきっている印象を受ける。
日本を牛耳る大ヤクザになった花菱会の現状は前作の山王会と同じで日本一の指定暴力団になったは良いが、インテリヤクザどころか証券会社を定年したような娘婿が会長をやっているような現状に下につく人間(特に 西田敏行演じる西野若頭は)うんざりしている。
この娘婿である会長は、物語が動くに至って前作の石原のように大焦りして、言うに事欠いて関西ヤクザ達の前で″俺は関西弁は嫌いなんだよ″と罵るのだから、下がついてこないだろうなと言うような感じである。

・ギャグが増えた今作

本作ではアメリカのホラー映画の代表作であるエルム街の悪夢13日の金曜日が作品が進むにつれてマンネリになりギャク要素が増えたように、非常に笑える小ネタが多い。
と言うか本作はマンネリで物語が動くギミックが小ネタな為、所々でギャクでもいれなくては、間が埋まらなかったのだろう。
本作はヤクザ達の対面の貫き方が良い意味でギャクになっていて笑えるし、監督も完全に自然体(今作は物語を崩さない程度にタケシの冗談みたいな会話をヤクザ達がするシーンがふんだんにある)で今作をとっていて面白い作品ではあるのだが、前作、前々作に比べたらどうしても劣ってしまう。

・果されなかった下克上

ネタバレをしてしまうと今作では北野監督に体する緊張も緩和され大いに(恐らく)アドリブをいれ、今回の北野映画のギャクを増やすに至った西田敏行演じる西野若頭と、張は残るのだがこれが前作、前前作とは大きく異なる。
大体の場合、組織の上に立つべきではなかった人間が上に立つ事で悲劇が起き、その上をさらに上に立つべきではない人間が刺す事によりゴタゴタが起きると言うギミックがアウトレイジにはあるのだが、今回は辛うじて上に相応しい二人が殺されずに物語は終わった。
張会長の元には寡黙に職務を果たすNo.2の白竜演じる李がいるが、西田敏行演じる西野若頭改め西野会長のNo.2は単体では力を失った山王会にも嘗められる塩見三省演じる中田だ。
次から次へと相応しくない人間の下克上により、組織が破滅していったアウトレイジだが今回は相応しいヤクザが最後まで花菱会に居座った。
しかし山王会が三浦友和演じる加藤に代替わりした時のように、No.2の中田に会長職が渡るであろう未来は恐らく組織は弱体化してしまうだろう。

塩見三省西田敏行が元気なアウトレイジも見たかった

前作で強面一直線の強いヤクザを演じた塩見三省がまるで別人のように弱り西田敏行も弱々しくなった事は必ずしも今回のアウトレイジのストーリに影響したのだろうが(インテリヤクザの石原が2作目で明らかにヘタレ化したのは監督のインスピレーションが先だろうが今作の塩見三省演じる中田のキャラクターの違いは弱々しくなった塩見三省演の印象に影響されたのではないかと思わなくもない)
叶うなら二人が元気な状態でならアウトレイジ最終章の物語のあらすじはどこまで変わったのか?
そのあらすじも是非見たかった。

・日本のバイオレンス映画を研究する北野監督

後は同じバイオレンス映画である凶悪からはピエール瀧が、恋の罪からは津田寛治が今作では登場しており監督は研究の為、同じ系統のバイオレンス映画を見て勉強しているのかとニヤニヤさせられる。

・良くも悪くもタケシのヤクザ映画の集大成

その男凶暴につきの黒幕である岸部一徳と、ブラザーでは兄弟分であった大杉漣が花菱会の会長と、会長側の勢力の若頭補佐として同じ画面に出ているなど(冒頭がソナチネを連想さえるキタノブルーで始まるなど)70歳を迎え最早ヤクザを演じるにしても
役柄が限られてくるビートたけしのヤクザ映画の集大成と見る向きもあるが、(HANA-BIに登場したような薄暗く廃品がある工場等も登場するが強いて言うならBROTHER感はなかった。しかし監督は今作のインタビューでBROTHERで感じたハリウッド資本で感じた映画の不信感を語っており決して無関係ではない。)やっぱり全二作と比べると面白いが小並みだった印象がある。

・最後に

一番タケシ映画のヤクザに相応しいのは認めるが、やっぱりいつもタケシが演じるヤクザはそういう風な人生感持っているよねと言う感じである。
負けが混んだらそんなに簡単に死ぬのが美しいのか或いは潔いのかという気もする。
人は簡単に死ぬが死ねない事も多い為、自分だけは一番苦しまない死に方を選ぶ事が多いタケシ演じるヤクザが羨ましいやらずるいと思うやらと言う感じである。

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【MGS5pv曲】Not Your Kind of people(貴方の理解できない人達)【日本語訳歌詞】

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メタルギアソリッド5 ファントムペインpv曲
Not Your Kind of people(貴方の理解できない人達)

あんたたちの目から視れば、 
あたしたちは目障りな存在みたいね 
世の中の全ては見せ掛けだけのウソっぱちだものね 

だから、あんたたちはあたしたちを白い目で見るんでしょ 
あんたたちは自分を良く見せようとして自分を一分のスキもなく着飾って 
人の目を真っ直ぐ見て話そうとしないのよね 

その態度を見ただけで、あたしたちがあんたたちに 
良く思われていないってことが判るわ 
あたしたちは毎日の生活の中で、あんたたちみたいに振る舞いたいとは思わない 

とにかくハッキリしてるのは、あたしたちはあんたたちにとって目障りな存在だってこと 
あんたたちがあたしたちに向かって論争を始めるなら、堂々と受けて立つわ 
どうせあんたたちの口から出るのは嘘や方便だけなんだもの
そうやって周りの人たちと迎合しながら、 
みんなから好かれたいと思ってるんでしょ 
そんなあんたたちの振る舞いや言動を 
アッと言う間に鎮めてみせるわ 

あんたたちが思いっ切り自分を着飾ってみせる時、 
自分は一番だと自負するんでしょ 
あんたたちはジッとしてるのが嫌いだけど、大勢の人と歓談するのも好まない 
そういうあんたたちの態度を、みんなは理解できないって言ってるわよ 

そういうあんたたちの誰かが、あたしが寝ている深夜に突然、訪ねてきて 
もしかしたらちょっとしたパーティでもやってるんじゃないかと期待して来るのよね 
あんたの物音に気付いて起こされたあたしは思わず笑っちゃった 
あんたはあたしについてのジョークをいろいろ口にするけど、取るに足りないものばかり
どうせあたしたちはあんたたちとは考え方も生き方も違う人間なのよ 
言葉遣いだって、あんたたちとは違うものね 
あんたたちが口先だけで言うウソはちゃんと判ってんだから 

とにかくあたしたちはあんたたちとは住む世界が違うってことよ 
だからってあたしたちを悪魔みたいに扱わないで、 
あんたたちが毛嫌いする人間ってだけ 

あんたたちの目から見れば、あたしたちは変わり者の人間かもね 
ずっとそうなのよ


We are not your kind of people 
You seem kind of phony 
Everything's a lie 

We are not your kind of people 
Something in your makeup 
Don't see eye-to-eye 

We are not your kind of people 
Don't want to be like you 
Ever in our lives 

We are not your kind of people 
Find when you start talking 
There's nothing but white noise 
Running around trying to fit in 
Wanting to be loved 
It doesn't take much 
For someone to shut you down 

When you build a shelf 
Build a mummy in your mind 
You can't sit still and you don't like hanging 'round the crowd 
They don't understand 

You drove by as I was sleeping 
You came to see the whole commotion 
And when I woke I started laughing 
The joke's on me for not believing 
We are not your kind of people 
Speak a different language 
We see through your lies 

We are not your kind of people 
Won't be cast as demons 

Creatures you despise 
We are extraordinary people

 

detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

アダム・ウェストはアメリカの仮面ライダーであり、アメリカの藤岡弘、であった。

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アダム・ウェスト(88歳没)は1966年から放映された人気テレビ番組『バットマン』のブルース・ウェイン役を演じてバットマンの実写化の成功に貢献した人物である。

アダム・ウェストの後もバットマンは多くの俳優が演じたがアダム・ウェストが演じたバットマンはまるで1971年に藤岡弘(71歳)が演じた仮面ライダー1号のように多くの人の心の中に残っており、人生の多くの時間をバットマンに関係する仕事に捧げた事からも藤岡弘を彷彿とさせる分部が強く、まさに元祖バットマンと言えばこの人と言うような人物である。

当たり役のヒーロー像に、後のキャリアが縛られて一度は拒絶しながらもやはりバットマンというイメージを恐らく本人の中で受け入れたであろう事も藤岡弘、のイメージと私は個人的に重ねてしまう。
アダム・ウェストは彼が演じた品性正しいバットマンのイメージに違えず性格についての悪評はほとんどなかったようで、バットマン以外に当たり役に恵まれなかったと多くの人に思われながらもその性格からお金に困らない程度の仕事には恵まれていたようで晩年も衣食住に困らずに生涯を終えた。

仮にアダム・ウェストが何らかの形でスキャンダルでも起こせば、人々が信じた古き良きアメリカの俗に言うアダム・ウェストバットマン像にも傷がついていたと思うが、アダム・ウェストはスキャンダルらしいスキャンダルは生涯で特には起こさなかった。

後のキャリアがあまり華々しくはなくてもアダム・ウェストは悪党を懲らしめるクレイジーな金持ちと言う、ちょうど仮面ライダー1号のような今となっては間の抜けたあの当時のヒーローを藤岡弘、と同じく本人の性格の良さで演じ切った名優の一人である事は間違いがない。
今となれば技術や演出はチープになっても、ヒーローはいると信じさせてくれる説得力を持った演技を見せてくれたアダム・ウェストは生涯スキャンダルらしいスキャンダルを起こさずキャリアのピークはあっても人々が哀れに思うほどの身の崩し方もせず、多くのバットマン作品に関わった事からも彼のイメージは画面から抜け出してきたバットマンのような見方でファンからは見られてきたものであると思う。

先ほどから例にあげている日本の俳優である藤岡弘、も日本の特撮俳優の中では大変に成功した俳優の一人であり、やはり現在に至るまで藤岡弘、と言えば一番強いのは恐らく仮面ライダーのイメージなのだが、歳をとるほどに飾らなくなった藤岡弘、という男はキャリアを気取らず藤岡弘、という存在は今や仮面ライダーと同じくらいに認知されていると私は思う。

藤岡弘、という俳優は仮面ライダーを演じた俳優ではなく、仮面ライダーと同じくらい存在の大きい藤岡弘、という存在なのだ。
初代ウルトラマンを演じた俳優も強い色がつくことから後のキャリアに苦労することも多い昭和のヒーロー像を演じた俳優の中では大成した方だが、演じた俳優の名前を知らない人も多いはずでありこれは大変な偉業である。

アダム・ウェストは日本が昭和だった時代にヒーローを演じた俳優の中では間違いなく幸せ者だが、代表作バットマンの人生を彼自身はどう思っていたのかは知りはしない。

しかしバットマン以外に当たり役に恵まれず、その後ある程度の裕福さを保った彼の生き方にファンはバットマンその人を連想できたのだから少なくとも彼のファンは大変に幸せだっただろう。

日本では仮面ライダー藤岡弘が、アメリカではバットマンアダム・ウェストがまるで画面から抜け出してきたようにそのイメージを強く背負った人生を送った(送っている)。

しかし不思議な事に日本のウルトラマンやアメリカのスーパマンはやはりどちらかが役柄か本人に押しつぶされ画面から現実に抜け出してきたヒーローのような存在感は私は個人的に感じはしない。
バットマン仮面ライダーは改造人間にされた人間の悲しみに悪党に親を殺された人間の悲しみを背負っている、しかしウルトラマンとスーパマンは地球人ではない宇宙人という存在。
映像の中の人間の葛藤が演じた俳優に乗り移り、その葛藤を抱えた人間の存在を強く信じるファンの心が彼等に演じた役柄の一部の存在感を与えたのだろうか。

【ハハノシキュウを出せよ】呂布カルマに劣化DOTAMA戦法で挑んだBOZの哀れさ

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MONSTER VISION RELEASE LIVEで行われた
フリースタイルダンジョン Challenger's CUP」。
ユウチュウブの戦極MCBATTLEチャンネルでその模様は中途半端に動画として公開された為ご存知の人もいるだろう。
優勝者は地上波のフリースタイルダンジョンでの出場権を得る。

このトーナメントは一部の人におなじみのハハノシキュウも出場していて、ついにハハノシキュウを地上波で見れるチャンスがあるのかと期待した人もいるだろう。

確かにいつかはフリースタイルダンジョンに出るだろうと思われていたハハノシキュウがエントリーした時、ストレートにフリースタイルダンジョンに出してやれよとは思った人も多いはずだ。

しかし貞子のように髪で顔を隠したハハノシキュウ
・ポニーとラップバトルをした際はポニーのモノマネラップで挑み挙げ句負けたハハノシキュウ
・ポニーとKEN THE 390 ,その他大勢のBボーイ拗らせたラッパーにマジで嫌そうにバトルされるハハノシキュウ
・DOTAMAの友達のハハノシキュウ
・段々と癖になるハハノシキュウ
ポニーキャニオンをいつの間にか辞めたハハノシキュウ

そのバトルがついに地上波で見れるチャンスがあるのかと期待した人の方が多いはずだ。
しかし戦極MCBATTLEチャンネルで二戦しか動画にされないままいつの間にか「フリースタイルダンジョン Challenger's CUP」で行われたトーナメントは終わっていた。

そしてフリースタイルダンジョン本編に登場したのは戦極MCBATTLEチャンネルの動画内で「フリースタイルダンジョン Challenger's CUP」を冷やかしに来たa.k.a. GAMI″DOTAMAに似た人″と例えられ、所見の人は″あっなんかDOTAMAの紛い物みたいな人がいる″と十中八九感じたであろうサラリーマンラッパーBOZだった。

しかし8人の中から勝ち抜いたBOZ、きっとバトルも期待できるものだろうと思いきや、一回戦目の呂布カルマにDOTAMAの「言葉のウエイトおじさん」のような言葉をぶつけたかと思うと、収拾DOTAMAインスパイア系のまずいラーメン屋のような真似をして、1ラウンドクリティカルでまるで風のように負けていった。

なんだこれは?

確かにハハノシキュウと言う名前はコンプライアンス的に難しかったのだと思う。
ハハノシキューと嫌そうにバトルをしていたKEN THE 390さんが、ハハノシキュウのフリースタイルダンジョン進出を嫌がったりしたのだと思う(それでなくてはバトルラッパーなんて吐いて捨てるほどいる状況ではないのに、わざわざハハノシキュウ程知名度と腕のある決して只の色物ラッパーではない存在を8人で競わせ本編に登場させなかったのはおかしい)。
しかし何だあの二足のわらじでお茶濁しているサラリーマンは、呂布カルマ相手に呂布カルマに負けたDOTAMAの二番煎じのようなラップで勝てるはずがないだろう。
BOZのラップは大変お粗末で審査員のERONEから″滑稽″と言われる始末で大変寒かった。
滑稽でもBOZは呂布カルマに惨敗したFRANKENのように面白く味のあるラッパーではない。
・いきったDOTAMA
・飲み屋で自称面白い話を大声で話しそうなDOTAMA
・DOTAMAより仕事はできそうだが、サラリーマン辞めるほどの人気も勢いもなさそうなDOTAMA

まさにDOTAMAインスパイア系のまずいラーメン屋ラッパーのようなBOZ。
トーナメントしてまでこんなラッパーを出すなよフリースタイルダンジョン

″今日で俺達終わりなんで″と単価切った般若が何故か次シーズンもモンスターをやっていたり、事務所関係のドロドロで審査員を辞めた晋平太が″モンスターに挑戦したくなったから辞めた″等とあからさまな嘘をついて挑戦者として現れたり、ラッパー同士のしがらみをそのままテレビ番組にしたような番組なのは知っていたが、ハハノシキュウを出さずにわざわざトーナメントするなら、せめてハハノシキュウより強いラッパーを本編に登場させてくれよ。

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【R指定とDOTAMAと呂布カルマ】ラップバトルで向き合ったそれぞれの矛盾点

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R指定とDOTAMAと言うラッパーは一時期ライバルのように言われ(現在も世間から見たライバル関係は継続しているが双方がフリースタイルダンジョンのモンスターを降板し、二人のラッパーとしての売り出し方に差異が出てきている事から今後も世間が言うライバルのような関係が継続するかは分からない)互いにラップバトルを4回交わしスキルを磨いてきたが、この二人のラッパーはバトルをすればするほどつまらないラッパーになっていった印象は拭えない。

何故なら二人とも他人から指摘された欠点は治すタイプであり、全体的なスキルは上がったが予防線をはるようなつまらないラップになってきたと言う印象は拭えないとあくまで私個人は思う。



話を二人から変えると呂布カルマと言うラッパーはラップ中に敢えて韻を頻繁には踏まずに(勿論対戦相手から見れば敢えて韻を頻繁に踏まないのではなく″踏めない″とディスる事もできる)、芸大卒でありながら前職は塾長、芸大卒でありながらパッと見ギャングスターのような出で立ちとツッコミどころが多い。
先に書いたR指定とラップバトルで戦った際には自分はグラサンをしながら、R指定に髭で内面を隠していると言い放ち見事にその矛盾点をR指定に指摘されていた。
バトルは圧倒的に強い呂布カルマだがブーメランのようなフレーズを口にすることも多く、R指定から言わせれば″矛盾点ばかりだぞ馬鹿″。
しかし呂布カルマのスゴい所は敢えてその矛盾点に予防線をあまり貼らない所だ。
それでいて未だにバトルが強い。
人には矛盾点を指摘したいと言う願望がある。
プライベートではそんな願望に一々答えてはいられないが、ラップバトルはショーだ。
そういう意味では呂布カルマは視聴者の期待に応えている。



敢えて矛盾点にあまり予防線を貼らずそのままにしている呂布カルマ。
高校生からラップを始めその早咲きの才能から強いラッパーとして求められてきたR指定と、芸大卒業後紆余曲折あってラップにたどり着いた呂布カルマとでは、求められてきたものが違うので一概にどちらが正しいとは言えないのだが、2016年にR指定とが戦った際にはR指定はDOTAMAに「もう言うことが無いからやりたくない(笑)」と語った。
矛盾点をつぶしていくスタイルの二人だから敢えてもうラップで語る事がないのだ。

それにDOTAMAに4勝2敗で勝ち越しているR指定には既にDOTAMAが自分に何を言うのかが大抵は予測がつくのだろう。
予防線を張り合ってもう何を語っても対して進歩のない二人のバトル。

ラップバトルとは少し違うが日常生活で腹が立っても敢えては言わない人はいるだろう。
私も相手に言っても変わらないと思うときはそうする。
自分が何故腹を立てたかは考えるが、変わらないであろう相手とはわざわざ話をしたくはない。
DOTAMAとR指定R指定が語る上ではリアルでは全く交流がなく、だからお互いにライバル意識はあってもあまり好きではないのかもしれないが、 好きでもないし言っても変わらない人間にはもう面と向かって話さなくなる。



R指定とDOTAMAと呂布カルマはスタイルは違えど上げ足取りを好むが最後に三人をラップバトル中以外の要素で語りたいと思う。

R指定はキャラ作りの一貫なのかは知らないが、たりないふたりという曲で影キャラとしての心情を語った。
Dotamaはライムスター宇多丸の水曜The NIGHTに出演した際驚く程喋らなかった。
二人とも現在は独身。
一方呂布カルマには結婚して奥さんも子供もいる。

矛盾点だらけの人間の方が親しみやすい?
いやそんな事はないだろうが矛盾点に予防線をはる人間より、自分の矛盾点を敢えて生き方として崩さず予防線を控えめにする人間の方がプライベートは充実するのかもしれない。

 

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″終始大物気取り″のZeebraは″ガキだまくらかすクソエリート″。

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敢えて言うがラッパーのZebraと言うのは、本当にしょうものない男だ。
自分より売れた後輩(Dragon Ash)をディスで潰し、高校生ラップ選手権を主催して将来が見えない若者(MC ニガリa.k.a赤い稲妻)を育て、またしても売れた後輩(KREVA)をディスして売名と牽制を行う。
食えないラップ業界で絶えず大御所気取りを通す事で、食いつないできた自覚のない詐欺師。

″終始大物気取り″とZeebraは″まるで物真似歌合戦″のようだと批判したDragon AshのKJに言った。
KJのモノマネは一流だ、ちゃんと本人に的確にZeebraのイメージを伝えている。
ZebraからしたらKJはフェイク野郎か、批判する時によく使うセルアウトか?
セルアウト出来ずに敢えてセルアウトしないような姿勢を徹底し、フリースタイルダンジョンがやっと″セルアウト″して嬉しくて堪らないフェイク野郎が私から言わせればZeebraだ。

Dragon Ashがフェイク野郎だろうと、Dragon Ashが″騙した″としたらファンと視聴者だけだ。
喰えないから、子供の夢にすがるなんて詐欺師の中でも低俗な奴がやることだ。
しかし視野が狭いからと言って騙される方も悪い。

後輩と組んで″ガキだまくらかすクソエリート″とKREVAディスるZeebra
親のこねで入学した慶應義塾普通部を中退したZeebraKREVA慶應義塾大学 環境情報学部卒業。
″ガキだまくらかすクソエリート″としてはフェイク野郎だな。
″この先は通さねぇぜフェイク野郎″とキングギドラ公開処刑されるぞ。
キングギドラの時からそう、誰かと組んで相手を矢面に立たせて相手を disrespect。
後輩のozrosaurusと組んでozrosaurus主体の楽曲でKREVAをディスするZeebra
まるでZeebraの″終始大物気取り″の為に今の日本のラップ業界の一部は存在しているように見える。

 

 

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